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This Is The One! とは

東京23区の最西端に住む30歳男のデジタル作品。

平たく言うとブログです。

2005年からJUGEMでやってましたが、2016年11月にレンタルサーバー借りて引っ越してきました。

以前のブログは「This Is The One! – innocent -」として残っております。

「innocent」=「無垢な、未熟な」。

ツイッターアカウント= https://twitter.com/ndounganye

Facebookページのフォローで最新情報チェックもよろしくです ⇒ https://www.facebook.com/thisistheonestrong/

 

コンセプト

コンテンツの消費ってのは、時代の流れとしては定額でクラウドでオンデマンドですね。

属性が似てたりファン層がかぶってるコンテンツ同士ってのは、簡単にタグ付けされてレコメンド的につながっていきます。

俺がこのブログでやるのは、ビッグデータ的分析からこぼれ落ちるようなことです。

俺がこのブログに載せるのは、俺の興味あることだけです。

俺を中心として、俺が書きたいと思ったことを書きます。

結果として、文脈や統計とはちょっと違ったデータベースができて、読み物ができるでしょう。

テキストによるライフログの一種といえばそれまでですが、もうちょい実存的なものにしたいと、20世紀生まれの俺は思っております。

あと、ググればわかることは、ググればいいと思うし、素人の俺が手を出す事でもないと思うんで、情報集めてきて並列的に紹介みたいなことはそんなに一生懸命やるつもりはありません。

おとなしくウィキペディアに任せます。

 

Apple Music

上でも書きましたが、コンテンツ消費は定額でクラウドでオンデマンドになっていきます。

Spotifyでもいいんだけど、とりあえず俺はiPhoneユーザーだったんでApple Music試しました。

いや、定額サービス使うことに対しては、実はやっぱり気持ちのどこかに抵抗はあったんだけど、使ってみると思ったとおりに良いですね。

記事中に視聴ツールをペタペタ貼ってますので、Apple Musicやってる人は、そこから直接聞けます。

やってない人も、プレビュー視聴だけはできますので、それはそれで音楽紹介としては便利です。

↓こんな感じ

 

サイトマップ

ブログ形式なんで、時系列にポストがどんどん増えていきます。

一応狙いとしては、「カテゴリ」を使って記事を整理して種類別に分けたいと思っています。

「タグ」を使って、記事同士がゆるくつながる無秩序な空間配列になっていけばいいと思っています。

あとは単純に、月別の記事アーカイブを見れば、ポストを時系列に追っていく事もできます。

ブログ形式で手当たり次第に積み上げていく以上、秩序をもたらすのは至難の業ですが、まぁコンセプト的にも、そういうごった煮的な出会いの場だと思っていただければいいかと。

サイトマップとか言いつつ、思いっきり言葉で説明しました。

 

自作の公開

まだそこまで手が回っていませんが、自作の小説や詩も投入していこうと目論んでいます。

とりあえず、これ。

A Dustland Farytale
『A Dustland Farytale』作品概説 俺が生まれて2番目に書いた小説。(1番目は、小学校の自由研究)たしか2009年の夏だったと思います。俺は22歳でした。今読むと、物語や文体の感性も、登場人物達

「作品」となると急に練って作りこむタイプなんで、そこまで連投はできないと思いますが。

 

 

This Is The One!の名前の由来と自己紹介

「This Is The One!」という名前の由来はThe Stone Rosesの曲のタイトルから。

以下に引用してきたのは以前のブログ、This Is The One! – innnocent -の自己紹介ページです。

とりあえず下まで読んで、動画の曲を聴いてみてください。

この曲、サイコーっすよね。

何かしら感じたらこのブログ、読んでみてください。

音楽(特に洋楽)と映画(特に洋画)とラグビー(特に海外)をこよなく愛する、東京在住の19歳。
あと、本も。

「生きることは喜びであるが、若さとは楽園である」
24 Hour Party Peopleに出てきた一節。
俺達が輝くこの一刹那。

このどこまでも尽きない悩みと苦しみがいつまでも続くことを願う、東京在住の19歳。

と、いうのがブログを始めた頃の自己紹介。
1987年に東京の武蔵野三多摩地域に生まれた中流育ち。
それが俺。

I’d like to leave the country
For a month of Sundays
Burn the town where I was born

If only she’d believe me
Bellona Belladonna

Burn me out or bring me home

And this is the one
She’s waited for

Oh this is the one
I’ve waited for

くにを捨てたいんだ
日曜日だらけの月に
俺が生まれた町を焼きたいんだ

もしも彼女が俺を信じてくれるなら
ベローナ、ベラドンナ

俺を燃やし尽くすか、故郷に連れ帰ってくれ

これなんだ
彼女が待ち望んでたのは

これなんだ
俺が待ち望んでたのは

 

 

 


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